表面積を増やすために、フィルターがヒダ状になっています。また円錐内部の中心部分もより効率よく空気が取り入れられるような形状になっています。むき出しタイプのエアクリーナーでは代表格で、様々な工夫を凝らした製品が各メーカーから発売されています。